エッチな(エロい)体験談告白

エッチな(Hな)体験談やエロい体験談の紹介。フィクションです。

年下のいとこが目の前でストリップを始めて・・・

90日でブサイクがかわいい女を落とす方法


脳から治す早漏克服 FR法


人気AV女優が失神した!女をあなたの虜にできる超セックステクニック

高校に合格し、のんびりと春休みを過ごしていた時の話(10年程前)。
昼下がり、家でゴロゴロしていると一本の電話が。
それは近所に住む従姉妹(春から中三)からだった。
写真を撮ってほしいのだが、カメラマンになってほしい、との事。
暇だったので、自転車で従姉妹(以下ジュンと仮称)の家まで走る。
ジュンは年子で同級生の姉ユミ(仮名)、そして両親の4人家族だが、
その日は一人で留守番だった。
聞けば叔父一家の新しく建てる家の完成が迫り、引っ越しも近い、
その前にこの家の記録を残しておきたい、との事。
ジュンは僕に普通のカメラでは無く、8ミリビデオカメラを手渡した。
クラスメイトから借りたらしい。
町営住宅の小さな建物なので家中を撮ってもすぐに終わり、
最後にジュン姉妹の部屋に入った。僕がその部屋に入るのはすごく久しぶりだった。
ジュンは何故かカーテンを閉め、部屋の灯りをつける。「しっかり撮ってね。」
そう言っておもむろにブラウスを脱ぎ始めた。

僕は驚いて声を上げそうになったが、かろうじてこらえた。
ジュンの真意が全く判らなかったからだ。
ブラウスの下はTシャツだった。ジュンはカメラに目線をよこしながら
Tシャツも脱ぎ始める。その下のブラは可愛らしいデザインの物だった。
胸は巨乳では無いが想像してたよりも大きめで、谷間もちゃんとあった。
「ちゃんと撮ってる?」と聞くジュン、うなずく僕。画像が縦に揺れる。
ジュンはベルトを外し、ジーンズを脱ぎ始める。
ムッチリとした腰と大腿、ショーツはブラとお揃いのようだった。
生唾を飲み込む僕、早くその先が見たい。
が、ジュンはそれ以上脱ごうとせずに、カメラに向かい様々なポーズを取るだけ。
がっかりしつつも下着姿からは目が離せない。その時ジュンが言った。
「もっと脱いでほしい?」

「う、うん!」裏返った声で返事をする僕。
「じゃあ、トシ君(仮名)も脱いで。」カメラを取り上げ僕へ向けるジュン。
欲望が理性を大きく上回り、僕は服を脱ぎ、トランクスだけになった。
「や、約束だろ」と僕。「判ってるって。」カメラを僕に返すジュン。
再び脱ぎ始めるジュン。まずブラが外される。薄い紅色の乳首が顔を出す。
そしてショーツが下ろされる。ヘアーはやや濃いめで、割れ目は見えない。
性器もまたヘアーの向こうに隠されてしまっている。
「ちょっと濃いよね、私」視線に気付いたジュンが僕に問いかける。
「うちの家系かな、俺の姉さんはもっと濃いよ。」
「なんでそんな事知ってるの!?いやらしい!」
「家族なんだから、見えてしまう事くらいあるだろ」
「ふーん、そう言う事にしてあげる。じゃ、トシ君はどれくらい?」
そう言って僕の前にかがみ込むジュン。

パンパンにテントをはった僕のトランクスにジュンの手がかかる。
「しっかり撮らなきゃ」そう言われ慌ててカメラを下半身に向ける。
人の手でパンツを脱がされる快感。そして開放感。
カメラ越しに見るちんちんは普段よりも大きく見えるのが不思議だった。
「あー、トシ君もけっこう濃いぃね。やっぱり遺伝かぁ。でも男の子だからなぁ」
「剃ればいいじゃん(三河弁)」と僕。
「だめだよ、ユミの目もあるから。いきなり剃ったら変に思われちゃう」
ジュンの吐息と鼻息がかかり、僕のちんちんはそのたびに反応する。
「元気いいよね。けっこう大きいし」ジュンの指先がちんちんに触れる。
「そ、そうかな?」「うん、前の彼のよりも大きいし、ちゃんとムケてる。」
「前の彼?・・のを見た事あるの?」「あ、私の事処女だと思ってた?」
「うん」「処女がこんな事するかなぁ」僕の玉袋を揉んで来るジュン。
「ひっ」と声を漏らす僕。ジュンがけらけらと笑う。

「あ、でもユミはまだだと思うよ。あの娘奥手だから」
そんな言葉も頭には入らないくらいに僕は興奮していた。
もう限界が近い。「もう出そう?」ジュンが聞いて来る。
がくがくとうなづく僕。「じゃ、出しちゃおう」
ジュンの手が僕のちんちんを握る。
右手で前後にしごかれ、左手が僕の尻をなでる。
そして顔が近づけられ、舌の先が僕の亀頭に触れる。
その瞬間、僕は耐えきれなくなり射精した。もう撮影も不可能だった。
数秒放心し、我に帰った僕はティッシュでジュンの身体の精液を拭こうとする。
が、ジュンはそれを止め、学習机のイスに座り直す。
ジュンは「トシ君がなめ取ってきれいにして」と小さく笑った

イスに座り片膝を立てるジュン。明らかに性器を見せつけてる。
ここまで来て理性もプライドも失っていた僕は素直にジュンの前に跪く。
そして下腹部の辺りまでたれていた自分の精液に舌をのばす。
液体の事は考えない、肌の感触と体温そして体臭だけを感じるように、
僕はジュンの身体に腕を回した。
下腹部からへそ、鳩尾・・僕の舌がジュンの肌をなぞるたびに、声が漏れる。
最初はくすぐったげな嬌声だったが、途中からは艶っぽいあえぎになった。
胸の辺りに来た時、ジュンが僕の頭を抱きしめて来た。
「トシ君・・気持ち、いい・・」ジュンの手が僕の頭を上に導く。
僕は乳首をしゃぶりたかったが、まだおあずけらしい。
仕方なくジュンの顎の辺りの精液に舌をのばす。目の前にジュンの顔。
ジュンはけして美少女では無かったが、愛嬌のある娘だった。
僕は口の回りの精液をなめ取りながら、そのままキスをした。

ジュンはそれを当然の事のように受け入れ、更に激しく求めて来た。
思えばそれは僕の初キスだった。
口の中に残った精液を奪うようにジュンの舌が僕の舌にからんで来る。
しばらくキスをむさぼり合った後身体を離す。名残惜しい、もっとしていたい。
が、ジュンはそれだけでは不満だったようだ。「もう復活してるよね」
僕のちんちんに手をのばすジュン。それは恐らくこれまでで最高の勃起だったろう。
「ベッドに行こ」二段ベッドの下の段に横たわるジュン。僕もベッドに乗る。
小さなベッドだったが、どうにか二人分の体重は支えられた。
「本当はここユミのベッドなんだけど、いいよね」
背徳感が快感になって僕の身体を走る。ジュンも同じだったようだ。

「トシ君ってもしかして童貞君?」ジュンが聞いて来る。「うん」僕は素直に頷いた。
性に関してはジュンの方がお姉さんだった。「じゃ、教えてあげるね」
ジュンは僕にあれこれと指示を出した。ジュンの指示に従い耳たぶから足の指の間まで、
僕はほぼ全身に舌を這わせた。反応のいい場所もあれば、悪い場所もある。
今になって思えば、ジュンは僕の舌で自分の性感帯探しをしていたようだ。「トシ君、これ・・」
ジュンはベッドの横の通学鞄から何かを取り出して僕に渡す。コンドームだった。
「あ、やっぱり私が付けてあげる。ちゃんと付けられるか心配だから」「う、うん」
手際よくちんちんにゴムを被せるジュンの細い指先と艶やかな爪。「いいよ、来て」
僕はジュンに覆い被さる。ジュンの指が僕のちんちんを自分の性器へと導く。
挿入はスムーズだった。「んんっ」ジュンの身体が軽くのけぞる。気持ちいいようだ。
「動いていいよ」腰を動かしてみる。が、僕自身は今一快感を得られないでいた。
正直先程のキスや、手でされてた時の方が数倍気持ち良く感じられた。

その時ジュンの腕が僕の頭にのびて来た。
「気持ちいい・・トシ君、好き。大好き。」
ジュンの言葉に僕の身体が反応した。まるで背中に電気が流れたようだ。
ちんちんに力が入るのが自分でも判った。「ジュン!」「トシ君!」
互いの名前と「好き」と云う言葉が僕らの快感の度合いを高めて行く。
「ごめん、もう・・」「いいよ、いって!」「うぁぁあっ」
僕は思いきり射精した。
勢いでコンドームが破れてしまうのでは?そう思えるくらいに。
もちろんそんな訳は無く、無事僕の精液はせき止められていた。
コトを終えベッドでまったりする僕とジュン。
ようやくまともな思考力が回復する。
「おじさんやおばさん、まだ大丈夫かな?」
「うん。今日は夕方まで帰らないよ」それを聞き安心する僕。
「ね、お風呂一緒に入ろっか」ジュンが僕にささやいいて来た。

ジュンの家の風呂は小さくて狭かった。
僕がまず湯船につかり、その上にジュンが。父が子を膝に乗せるように、二人で入る。
時間が短かったのでお湯の量は少なかったが、二人が入ると
水位は丁度良いくらいになってくれた。ジュンが云う
「ウチのお風呂狭くて嫌いだったけど、こうして密着できるのってなんかいいね」
僕の上でもぞもぞと動くジュンのお尻の感触。
「お母さん達も新婚の頃、こんな感じだったのかな・・・
 そっか、だからユミのすぐ後に私が生まれたんだ」
僕のちんちんはまた復活を始めていた。当然ジュンもそれを感じ取っていた。
立ち上がるジュン。僕の目の前にはジュンの下腹部が。
僕はジュンの腰を抱き、股間に鼻先を入れる。
濡れしたたる陰毛を分け、クリトリスに舌を這わせる。
ジュンの声が浴室に響いた。

ひとしきりなめさせた後、ジュンは僕を立ち上がらせた。
ひざまずき、僕のちんちんをぱっくりとくわえる。「ああっ」
初めてのフェラに、今度は僕の声が浴室に響く。
後々考えればそれ程上手なフェラでは無かったが、当時の僕には充分だった。
お湯に濡れていたため、ジュンの口から漏れる音が大きく聞こえる。
駄目だ限界が近い。それを伝えるとジュンは背を向け、お尻を突き出して来た。
コンドーム未装着なのは判っていたが、気付かないふりで僕は後から挿入。
胸をまさぐり、クリを指でなぜ、そしてひたすら腰を振った。
「あ・・いい・・いく、いきそう!」ジュンの声が僕の射精感を高める。
「うぁ、いく、いくのぉ!」ジュンが僕の手を握る。僕ももう限界だった。
出す直前に僕はちんちんを抜いた。さすがに3回目だけあって、量は極少量だった。
「ん、別に中でも良かったのに。どうせ少ししか出ないんだから」
へたり込んだ僕に対し、まだ大丈夫そうにジュンは言った。

「またエッチしようね。トシ君のおちんちん結構良かったし」
服を着て家に帰ろうとする僕にジュンが言う。
「あ、でも恋人になるとかの話は無しね。家族の目もあるし、私も今年受験だから」
「う、うん」釘を刺される形で僕は帰宅をした。

後日僕はジュンと一度だけエッチをした。その日も他の家族は留守だった。
その時にジュンは先日のビデオを見せてくれた。
驚いた事に僕が撮影をやめた後の行為も固定アングルで撮影されていた事だった。
正直理性を失っていた時の自分を見るのは苦痛だった。ジュンは違ったようだが。
その後すぐに叔父一家は離れた場所の新居に引っ越した。
移動不可能な距離では無かったが、そこまで行く理由が必要な距離だった。
春休みは終わり僕は高校に入学。友人との普通の遊びや恋愛にいそしむ事になる。
ジュンとは何回か顔を合わせたが、あの時の事を口にする事は当然無かった。

本当に出会える出会い系


2chの『お水出会い系板』でも盛んに情報交換が行われている

「本当に出会える出会い系」の紹介


ワクワクメール


ハッピーメール


PCMAX


登録は無料!
最初にもらえる無料ポイントだけでもヤれるところまでいけたという報告もあがっているので、是非試してみてください。

[ 2009/12/07 16:25 ] いとことのエッチな体験談 | TB(-) | CM(-)

失恋した男の子を慰めてたら・・・

90日でブサイクがかわいい女を落とす方法


脳から治す早漏克服 FR法


人気AV女優が失神した!女をあなたの虜にできる超セックステクニック

私と彼(Yくん)の出会いは高校一年のときでした。
当時お互いに別の恋人がいたのですが、私は彼氏を通じてYくんと話すようになりました。
Yくんはめちゃくちゃ背が高くて、バスケットマンでした。
かたや私はミニモニ。でした。
色白で目元が涼しげな美少年タイプで女子に人気があったのですが本人は寡黙で女の子と話すことなんてほとんどなかったため、皆遠巻きに見てるだけで目立ってもてているわけではありませんでした。

しばらくして私は、当時の彼氏と破局を迎えました。
Yくんは友人として私たちのために尽力してくれて、そのとき少し、いい奴だな〜と思いました。
(顔は好みと違うので恋愛射程距離外でした)
破局後数ヶ月経ったころ、帰り道で偶然道端に座り込むYくんに出くわしました。
冬の六時半ごろで辺りはかなり暗かったのですが、私は居残りで一人でした。

こんな時間までなにしてたの?と私が聞くと、●●ちゃん、どうしよう。
とYくんが生気のない声で言いました。
私が、あぁ、関わったら大変そうだなあ…と思いながら話を聞くと、彼女にふられたとのこと。
そこまではいいのですが、何を思ったか、携帯をぶん投げてしまい、我に帰って田んぼを捜索中なんだと彼は語りました。

既に日も落ちて、ほとんど地面が見えない状態でしたが、私はスカートをたくし上げて結んで、携帯のライトだけを頼りに黙々と二人で探し続けました。

一時間ほど経ったころ、泥だらけの手に何かが当たりました。
「あったよおう!!」思わず私は絶叫?して、Yくんに抱きついてしまいました。
Yくんも抱きかえしてきましたが、ふと恥ずかしくなってすぐに離れました。
二人とも身体はすっかり冷えていました。

電灯の下で見ると、制服のあちこちに泥がついていました。
Yくんは、本当にごめん、クリーニングして返すから!と言いましたが、私は大丈夫だよ、と気にしませんでした。
でもさすがにドロドロのルーズソックスには耐えられないので厚意に甘えて近くにあるというYくんの家で洗わせてもらうことにしました。

この時知ったのですが、Yくんの両親は共働きで(研究関係のようでした)帰りはかなり遅く、実質一人暮らし近い感じなのだそうでした。

しかし私はすぐに帰るし問題ないか、と思い、ルーズを洗って乾燥器も借りました。
乾燥させてる間Yくんはシャワーを浴びてました。
出てきたYくんは私を見て、やっぱり●●ちゃんも入ったほうがよくない?と言いました。
確かに泥にまじり汗臭いような気もして非常に気持ち悪かったので私もシャワーを浴びることにしました。

風呂から出るとYくんがなんと夕食を用意してくれてました。
暮らし柄よく料理をするのだそうで、男の料理といった感じですか決して上手じゃないけど感動してしまいました。

拭いただけですが制服も綺麗にしてしまい、乾くまでお邪魔させてもらうことにしました。
このとき八時半くらいでした。

Yくんは携帯騒動で失恋の痛みも一時忘れたようですがやっぱりめそめそしていたのでごはんの後鉄拳をやりながら語らいました。
何かの拍子で、真面目な顔でYくんが「●●ちゃんて、キスしたことある?」とたずねました。

一瞬、ハァ?(゚д゚)と思いましたが、普通にあるよ〜と軽く答えました。
するとなんと彼は、じゃあ次で勝ったらしてもいい?と言いました。
心臓が飛び出るかと思いました。
意外すぎる展開にかなりテンパって、何をいったか覚えてませんがキッスをかけたガチンコバトルが始まりってしまいました。

私は頭がぐるぐるしたまま木人を使いましたがYくんは空を飛んだり目からビームを出したりしてるやつを使って完膚なきまでに叩きのめしました。普通にショックでした。

卑怯だよ〜、と笑いながらごまかそうとしましたが、Yくんは「約束…」と言って、いきなり腰を引き寄せてきました。
えっ、ちょっと待って…と言おうとしたけど、Yくんが唇を重ねるほうが先でした。

回避しようもなく、きつく瞼を閉じていたのですが、それは触れたか触れないかくらいのごく軽いキスでした。
私の思考回路はショート寸前というかショートしていたので、身体は熱く頭はぼんやりとして、なぜかこんなんでいいのか〜とか考えていたため、少しの間の後自分からちゅっとしてしまいました。
するとYくんは、ごめん…と呟きながら、私を壁ぎわに押しつけ?て身体に手をまわして今度は強くキスしてきました。
私も肩に手を回すと、Yくんは舌を侵入させてきました。
もうどうにでもなれ〜と私も舌を絡めて、しばらくキスに没頭してました。

長いキスの後、ぷはっと唇を離すと、二人とも息は荒く、頬が紅潮してました。
既に私のパンティはかなりとろとろに濡れてました。

Yくんは、ごめん、どうしよう…と言うので、私は、(キスは)まあいいじゃん、てなことを言いました。
するとYくんはほんとに?俺もう我慢できそうにない…と言って押し倒してきました。
私は、そっちかい!と思いましたが、Yくんはおかまいなしに顔や首筋にキスを浴びせました。(ちなみにこのとき私はスカート+ブラウスでした。)
Yくんの手は、私のパイオツ(Dカプ)を触ってました。
首が弱点の私は、無意識のうちに小さな声で喘いでました。
Yくんはそれに興奮したのか、ブラウスのボタンを外してゆきました。

外し終わると、彼は壊れ物でも扱うかのようにゆっくりとブラウスの前を開きました。
下はすぐ下着の状態で、Yくんはしげしげと眺めてました。
私はそれがかなり恥ずかしくて目も合わせられなかったのですが、Yくんが「触ってもいい…?」と聞くので、横を向いたまま頷きました。

Yくんは始めは私の上に跨った状態で両手で揉んでいましたが、しだいに胸に顔をつけて匂いをかいで、何度もキスしてきました。
Yくんは、やばい、俺ほんとごめん…と言いながら、いきなりブラジャーを上にずらしました。

おっぱいが晒け出されて、私は恥ずかしくてどうしようもなくなりやだ…と反射的に手で覆いました。
起き上がろうとする私をYくんは押し戻してキスをしながら優しくするから大丈夫…とおっぱいを生で揉んできました。
親指で乳首を撫でられたとき、はぁん、と大胆に声が出てしまいました。
するとYくんは唇を離して乳首を吸い始めました。
私は喘ぎ声を押さえきれず、Yくんはそれを聞いてもっと激しくおっぱいを舐め続けました。

そして私が完全に陥落したのを見計らうと、Yくんはもう片方の乳にあてがっていた手をスカートの下に滑り込ませました。

Yくんの手は迷うことなく私のパンティにたどり着き、人指し指で割れ目に沿って撫であげました。
私は乳首のとき以上に激しく反応してしまいました。
Yくんは唇を乳首につけたまま、ここ、とろとろだよ…と囁きました。

私がわけのわからないまま頷くと、Yくんはパンティをずらして指を中に侵入させてきました。

Yくんは何度かあそこの周りを撫でまわして、クリトリスも優しく触りました。
私はもうこの時点でかなり息も荒く、刺激を受ける度に声が漏れました。
Yくんは、気持ちいい…?とおっぱいを舐めながら上目使いに聞いてくるのですが、気持ちいいよぉ…と答えるのがかなり大変な程私は快感でパニック状態でした。

Yくんは満足そうに微笑むと、人指し指を挿入してきました。

大洪水だった私のあそこに指はするりと入り、指を中で曲げたりしつつ親指ではクリトリスを刺激されて私はAV女優並に喘いでました。

するとYくんは一旦手を休めて、ズボンを下ろしはじめました。

Yくんは脱ぎかけたとき、ここじゃ痛いよね、と言って私をお姫様だっこでベッドまで運んでくれました。
私は重いよ、と言いましたが、Yくんは笑いながら大丈夫、30センチ以上も差があるんだよ俺ら、と言いました。

私を下ろすと改めて下を脱いで、私に覆いかぶさりキスをしました。
そして、嫌ならやめるよ、と念を押すように言いましたが、ここまできたらイクしかねえ!と覚悟を決めてた私は首を横にふりました。

Yくんはキスをまた全身にしてくれました。
ふと下を見るとYくんは、トランクスを突き破りそうな程硬くなっていました。
私は、いいよ…と言って、Yくんの腰を引き寄せて自分に重ねました。

Yくんは唇を離して私を見ると、トランクスの中から硬くなったものを引き出して、私の割れ目にあてがいました。
そのまま割れ目に沿って動かすと、私の中からさらに愛液が溢れてきました。
Yくんの我慢汁と混ざって私のあそこはどろどろになって、上下させていた勢いでYくんは生のまま挿入させました。

瞬間私はあぁんっ!と大きな声を出してしまいました。
久しくセックスなどしていなかったので、何度か詰まりながらもやっと奥まで辿り着くと、Yくんは深呼吸をして、私を見つめました。
私も見つめ返したその時、Yくんは腰を引いて大きく突き上げました。
私は悲鳴に近い声をあげましたがYくんはどんどん腰の動きを速めてゆきました。
かすれた声で、きもちいい…?ときかれたので、うん、すごくいいよ…と答えるとYくんは、俺も。
やばいよ…と言いながら私のおっぱいを強く揉んで、唾液が溢れるくらい激しくキスをしました。
私たちの舌も性器も激しく絡み合って、Yくんも小さく声を漏らしていました。

Yくんの腰使いが、だんだんと強く激しくなってきました。
そして絞り出すような声で、やばい、出ちゃう…と懇願するように言いました。
私が、いいよ、出して?と言うと、Yくんはもっと動きを強めて、腰が浮くくらい激しく執拗に突いてきました。
私も耐えきれずに超きもちいい、もっとぉ、とか錯乱しつつ淫乱な言葉を吐いてました。
そしてYくんは小刻に、でも激しく腰を震わせると、いくぅっ、と言いながら中から引き抜いて、うぁぅぅっ…というあの独特の声と共に私の下腹部に射精しました。
生あたたかい精液が大量に吐きだされると、Yくんはそのままベッドに倒れこんでしまいました。

しばらくするとYくんはむくっと起き上がり、照れくさそうにティッシュで精液を拭き取りました。
ティッシュに唾をつけて、私のあそこも丁寧に拭き終えると、少し何か考えた後、ごめんね、と言いました。
そしてまた最初した、ごく軽いキスをして、裸のまま抱き合いました。
すでにとっくに10時を回っていることに気付くと、私はすっかり乾いた服を急いで身に付けて、なぜか逃げるようにYくん宅を後にしました。
家に着くと案の定閉め出されていましたが、芝犬の松を相手に、やっちまったよ…などと恋愛の妙について星空のもと語りました。

本当に出会える出会い系


2chの『お水出会い系板』でも盛んに情報交換が行われている

「本当に出会える出会い系」の紹介


ワクワクメール


ハッピーメール


PCMAX


登録は無料!
最初にもらえる無料ポイントだけでもヤれるところまでいけたという報告もあがっているので、是非試してみてください。

[ 2009/12/07 16:21 ] 高校生のエッチな体験談 | TB(-) | CM(-)
本当に出会える出会い系

2chの『お水出会い系板』でも盛んに情報交換が行われている

「本当に出会える出会い系」の紹介


ワクワクメール


ハッピーメール


PCMAX


登録は無料!
最初にもらえる無料ポイントだけでもヤれるところまでいけたという報告もあがっているので、是非試してみてください。

カテゴリ
全記事表示リンク
最新記事