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エッチな(エロい)体験談告白

エッチな(Hな)体験談やエロい体験談の紹介。フィクションです。

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女子小学生3人の公開オナニー

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小学校の頃少年野球をやってた、それとは別にリトルリーグてのがあった。

リトルリーグが野球にこれから青春をぶつける小僧の集まりだったのに対して、

少年野球は地域コミュニティーの一つみたいな扱いでリトル>少年野球だった。

実際リトルリーグのチームが二学区合わせて1つだったのに、少年野球のチームは5チームもあった。

でもって大会も近いある日地元のリトルが調整のためとかでうちらと練習試合することになったのよ。察しのいい人は気づいてると思うけど、その練習試合で俺の所属してた「宝山町」が「若松リトル」に勝っちまった。それも5年生の田宮ってのと俺の継投でノーヒットにして、唯一の得点が相手のライト後逸→三塁悪送球、両チーム無安打のドロドロの草野球だった。

まぐれでも何でも、リトルに勝った俺たちはそりゃ喜んだんだけど、さーて帰ろうかって所で空気一変した、今だったら絶対暴力沙汰になるってくらい向こうの監督が選手をボコボコに殴り始めた。たかが野球にそこまで真剣になるなよ、小学生ながら思ったね。
野球の話はここまで。


日曜開けの翌日の放課後、幼馴染の由美子に図工室に呼ばれた。俺だけじゃなくて、宝山町少年野球団の5,6年10人全員な。そこには由美子と光子と純子が繭子と聖恵と美由紀に凄んでるぞ、の図があった。

内輪ネタだが説明しとくと、当時の町内は急速な新興住宅ラッシュで人口が激増してた。で、男子はそうでもなかったのだが、女子の現住民vs新町住民は激しく前者の由美子と後者の繭子は特に仲が悪かった。

由美子からすると要領よく先生や男子に取り入る繭子が気に食わないみたいで、俺から見ても一触即発は明らかだった。



「ほら、さっさとやりなさいよ!」

由美子が小動物ペチャクチャしゃべるぞ系の普段の様子とは明らかに違う態度で繭子に命令する。キっと睨み返す繭子、絵に描いたような「美少女」でファンも多かった。

で、このシチュエーションはなんだ?と聞くと前述の野球の試合が影響していた。俺ら原住民連合の宝山町と新町のイイトコ取りのリトルのどっちが勝つかで賭けをしたらしい。

「ほら、スッポンポンになってオナニーするんでしょ?!」

そりゃ耳を疑った、頭に血がカーッと上ったよ。お前何やっとんじゃ?とかそういう道義的な観念よりも、脱ぐの?という期待感の方が強かった。でも、心のどこかで思ってたよ、最後はきっと泣き寝入り、ゴメンナサイで終わるんだろうなと。



「脱がすの手伝ってあげようか?」

「ちゃんと全部脱ぐからちょっと待っててよ」

「駄目、ここで脱ぎなさいよ、今すぐ!」

そんな感じでエスカレートしだす由美子vs繭子。その場に居合わせた16人中私服だったのは繭子と聖恵だけで、由美子が繭子のスカートに手をかけるたびに繭子の細い腕がそれをピシャッと叩く。20分くらい口論してろうか、「もう!」と繭子が大声で叫んだ。

突然ガバっと上着を脱ぐとそのまま勢いでシャツ・スカート・パンツ・靴下と順に全部脱いだ。男子からは吐息にも似た歓声が上がったよ。特にキャプテンだったヤモはえらい惚れてたしね。

6年生にしては成長の遅いペタンコの胸と無毛のアソコに俺ら皆釘付けになった。それに従うように渋々脱ぎ始める聖恵と美由紀。同じく胸は未発達ながら恥毛はちょろっと生えてる小柄な聖恵、胸は揺れるくらいあるのにアソコはほぼパイパンなスポーツ系の美由紀。同級生の女の子3人の裸を前に、僕の息子はそりゃもう暴走モード突入って感じだったよ。



月曜の放課後、まだ陽も高く汗がだらだらと流れ落ちたが一瞬の瞬きすらせず繭子達の裸に注視した。心臓がドックンドックン言うのが分かった。

「ほら、オナニーは?」

俺は友人の兄からの知識でオナニーを知っていたが中には「おなにー」って何?奴もいた。

女性の裸を前にテンション上がってたカネヤマも周りに聞いて廻ってたのでその一人だろう。

3人がうつむきながらアソコに指を這わせる。いきなり「クチュ」ってやらしい音がした。

「ちゃんと股開いて具が見えるようにしろっていったじゃーん」

光子の容赦ない追撃。女性人の指示で3人は図工室の作業台に載せられてぱっくりと股を開く。

そこには未知の領域が広がっていた。外側の肌の質感とは明らかに異なる器官、ピンク色のそのムニャっとしてヌチョっとした穴の中に繭子の指が入っていったときの衝撃はどう説明したら伝わるだろうか?うつむいた顔が蒸気してたまらない表情をしていた。


汗の匂いの中にオンナの酸っぱい匂いが漂い始める。「ん、クフゥ」と吐息の中に甘い声が混じる。美由紀はサービスかどうか知らんが、片立ち膝で片手でアソコを弄りながら、もう片手で自分のオッパイさらに乳首をこねくり回す。最初にイったのもその美由紀だった。

5分くらいでウンコ座りのポーズになったと思うと「グチャ」と大きな音をして果てた。

我に返ったのか、前かがみに蹲ったまま凝固していた。

「あと二人だから待っててね」

と由美子が優しい声で服を着るを許す。3人の中では一番好みだった美由紀が服を着てしまうことに残念と思いながらもどこかほっとする俺はその着替えシーンを凝視してたよ。



次にイったのが聖恵だった。と言っても気がついたら果ててたって感じで、当時の俺の基準は生えてる量が多い→なし!だったんであまり注視してなかったんだよな。聖恵も結構ファン多かったのにもったいないことしたと後悔してる。

で、そこからが長かった。

なかなかイけない繭子。三分されていた視線が一箇所に集まっている。由美子よりも更に小柄な繭子の裸体が少し茶色の入った長髪を振り乱しながらオナニーする様子は20年近くたった今でもありありと思い出せる。

分娩台に乗せられた妊婦のような体勢で時々指を入れ替えながら必死でオナニーすること30分くらいだろうか、由美子が寄り添うようにして言った。

「ねえ、手伝ってあげようか?」



ビクンと繭子の体が跳ねた、

「だ、大丈夫よ一人で」

その言葉で由美子の言葉の悪魔のような意味を理解した。

繭子は更に必死にアソコを弄る手と別な腕で乳首や尻や肛門を舐りだす。

「あ、あ、あっ!」

AVさながらの大きな声を上げてようやく繭子もイった。

図工室に女子6人を残して俺らは帰ることになった。

「ちょっとやることあるからお前ら先帰っていーよ」

俺以下6年生4人が言うと5年生の田宮が言う。

「うひゃひゃひゃひゃ、じゃあ俺草むらですかぁ?!」

意味を理解した奴だけが大声で笑った。




俺とヤモとマー坊とジュンと違うトイレに行って存分にオナニーした。

すっきりして再び面等合わす4人、

「あれ、我慢しろってのも立派な拷問だよなぁ」

「あはははは」

あの、不思議な空間から初めて開放されたような気がしてようやく普通に笑えた。

帰り道の違う3人と別れ、ようやくテクテクと帰り始めると後ろから声がした。

「○ちゃーん(俺のあだ名)」

由美子と純子が後ろから駆け寄ってきた。今のさっきの出来事の首謀者でもあるこの女に

最初に抱いた感情は恐怖だった。そこで今回の件に至る大まかな経緯は聞いた。

「もし、俺ら負けてたらお前らが若松の連中に同じことしたのか?」

「うん、そう」

「しかし無謀だろそれ、宝山町がリトルに勝つ可能性なんてほとんどゼロだぞ」

「大丈夫、○ちゃんは勝つと信じてたから」



ここで漫画ならキュンと来るところなのかもしれないが、俺の抱いた感情はやっぱり「怖い」だった。正直なところ、由美子が俺に恋愛感情抱いてることは当時小坊の俺でも分かっていたが、別に好きな子もいたのでそれが発展するわけでもなかった。

俺と由美子の関係は幼馴染の枠を出ることなく卒業に至っている。

その一方で女子における新旧対立は続いていたようで、数ヵ月後新町派に篭絡された男子4名が光子を帰り道集団レイプする事件が起こった(光子は自宅は新町地区にあったがベッドタウン計画が始まる前からの住人なので旧グループだった)。

警察がパトカーで小学校に来たりと本気で事件になってしまい、別件を含め関与した男子10数名が事情徴収され、レイプ事件のうちの3人が越してきたばかりの新居を離れ親に多額のローンのみを残し引っ越してしまった。

俺ら?一応担任に事情徴収され、オナニー事件が担任にのみばれただけで特にお咎めはなかった。
[ 2015/11/03 21:04 ] 小学生のエッチな体験談 | TB(-) | CM(-)

田舎の夏の小学生 エッチな思い出

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私は先日成人式を迎えたばかりの20歳の大学生です。
今現在は北九州のある町に住んでおりますが、私が生まれ育ったところは九州の南にある結構名が知られている温泉地にほど近い山間(やまあい)の小さな村でした。
私の幼い頃の<思い出>の中で一番強く印象に残っているのは小学校三年生の頃です。
この時に私が住んでいる村には、中学生はひとりもいなくて小学生だけでしたが、合わせても六人しかいなかったわ。
一番上が私よりも三つ年上の六年生の女の子。
そして、二つ上の五年生に男の子が一人いて、あとは私よりも年下に二年生に男の子と女の子が一人ずつ、あとは一年生に女の子がひとりのこの六人だけ・・・!物心付いた時から遊ぶ時も何をする時もみんな一緒だったので、村のみんながみんな「兄妹姉妹」の様だったわ。
一番上の六年生のお姉さんは「美咲ちゃん」っていうのだけど、一番年上の「お姉さん」ということもあっていつも私たち年下の子の面倒を良く見てくれてたの。
このお姉さんを筆頭に朝学校に行く時もみんな一緒に山を降りて行ったわ。
通っていた学校は、村から30分ほど山を下ったところにあって、全生徒を合わせても20人ほどの学校だったの。
これって小学校全体の生徒の数じゃなく、中学生も合わせた人数なのよ。
この周辺では過疎化が進み子供たちの数が少ないので、小学校と中学校が一緒の学校でした。
小学生、中学生合わせても20人もいない学校だったから、ひとつ同じ校舎で小学生、中学生が一緒にお勉強していたわ。
もちろん、お勉強の時にはその「内容」が違ってくるので、校長先生を含めて7人の先生が学年別に教えるのだけど、それ以外の「給食」や「課外授業」さらに「遠足」などは小学生も中学生も一緒にするの。
だけど、私たちの村から通っている学校まではかなり遠かったし、他の村から通って来る小学生も中学生も私たちと同じ様にみんな遠いところから通って来ることもあり、それにそれぞれ方向も違うので学校以外で遊ぶ時にはどうしても同じ村のこの六人で遊ぶことになってしまうの。
私たちの「遊び場」はいつも山の中だったわ。
住んでいる村からさらに少し山の中に入ると小さな川があって、その少し上流の方に行くと小さな「滝」がありました。
山に降った雨が地下水となって山に浸み込み、それがこの辺りで地上へと出たところで「滝」となって流れ落ちているの。
だからとっても綺麗な「水」だったわ。
普段からも私たちの村のお友だち六人の良い「遊び場」になっていたけれど、夏になるとみんなでその「滝」のところに行って《水浴び》をしに行っていたわ。
ほとんど毎日、《水浴び》をしに行っていたの。
山の中なので周りは樹木が鬱蒼と生い茂っているのだけど、その「滝」の水が落ちてくるところだけが広く平坦になっているの。
夏場は男の子はパンツ一枚、そして、私たち女の子も上はシミーズや肌着一枚着ただけでその山の中にある「滝」まで行くの。
「滝」で《水浴び》する時には女の子たちも着ていたシミーズもパンツも脱いじゃって《裸》になるわけ。
みんなが脱いだ下着をいつも丁寧にたたんでくれるほど、世話好きで本当にみんなの面倒を良く見てくれるのでみんなからは「お姉ちゃん、お姉ちゃん」って慕われているのだけど、この「美咲お姉さん」っていう人は《裸》になるのがとても好きな、今思えば<恥ずかしさ>というモノは全く持ち合わせてはいなかったんじゃないかしら・・というぐらいに、ちょっと変わった「お姉さん」だったの。
男の子たちもそうだけど、私たち女の子たちも《水浴び》する時には「水着」なんかは着なかったわよ。
ほとんど誰も来ない山の中だったから、平気で《裸》になれたのよね!もちろん、六年生の美咲お姉さんも《裸》になって《水浴び》をするのよ。
小学校も六年生ぐらいになると女の子は同じ歳の男の子よりも<成長>がより進む「時期」があるんだけど、そのお姉さんもちょうどそんな「時期」だったわ。
だから、この六年生の美咲お姉さんも身長が伸びてきて、《身体》にも女性としての「丸み」が付いてきて<胸>の膨らみも目立ち始め・・というか、美咲お姉さんはこの時にはもうかなり<胸>は大きく、小学生でありながらもうすでに「大人の女性」の様な<胸>をしていたわ。
痩せていて<胸>の「膨らみ」が余り目立たない「大人の女性」なんかは真っ青になるぐらいの、小学生でありながら「巨乳」と言っても良いぐらいの<胸>をしてたわ。
でも、あそこには「黒いモノ」はまだまったくなく、子供の<割れ目ちゃん>そのままだったの。
さらにその上、毎日夏の強い日差しを受けているのにも関わらず持って生まれた「体質」なのか、ほとんど日焼けもせずにいるのでその「肌」が白く、夏のまばゆい光を浴びて光輝やいて綺麗だったわ!私はまだ<胸>がペッタンコだったので、そんな美咲お姉さんの大きな、しかも白く美しく見えた形の取れた<胸>に憧れを持ったわ。
私もやがてこのお姉さんの様な《大人の身体》になるんだなあ!って。
そして、なるなら私もお姉さんの様に綺麗になりたいなあ!・・・って思ったわ。
それに、このお姉さんは本当に<裸になること>が好きだったみたいよ。
女の子は小学校の3、4年ぐらいになるとそれまでとは違い男の子との身体の違いを知る様になり、さらに「羞恥心」というものが徐々に芽生えていくので、人前や野外で《裸》になるのに<恥ずかしさ>を覚えるはずだけど、この美咲お姉さんも物心が付いた時からこの様に自然の中でいつも《裸》で過ごしていたので、「羞恥心」というのが一般の女の子に比べたらいささか欠いていた!と思うの。
人里離れた山の中の滝で《水浴び》をする時にも、都会で育ったごく普通の女の子などはたとえそこに誰も来ない!ということがわかっていても、恥ずかしく思えて必ず「水着」に着替えてから《水浴び》をする!と思うのだけど、この美咲姉さんは違っていたわ。
《水浴び》をする時は「水着」を付けないのはもちろん、《水浴び》をしたあともこの美咲お姉さんは《裸》のまま・・・パンツも履かない《全裸》のままで辺りを飛び回っていたわ。
滝から落ちてきた「水」が、だんだんとに「川」になって流れ出していくのだけれど、その「川」の周りでみんなで小魚を取ったり、林の中に入って蝉取りや山菜取りをする時も《全裸》のまま飛び回っていたわ。
もちろん、年下の私たちはその美咲お姉さんに習って、同じ様に《裸》のままで飛び回っていたの。
このお姉さんの《胸》が大きいから、飛び回ると胸が上下に揺れていたわよ。
前に「黒いモノ」がない以外は<大人の女性>と同じだったから、大人の女性が一糸纏わぬ身体で太陽の下で「裸で飛び回っている!」っていう様な、まさにそんな感じだったわ。
山の中だから遊んでいる私たちの他はほとんど誰も来ないというそんな《安心感》もあるのだろうけど、それはやっぱり小さな頃から自然の中で《裸》で飛び回っていたからそれが「当たり前」の様に思えていたからだと思うわ。
外で平気で《裸》になるのだから、家の中でも夏の間はいつも《裸》でいる人だったわ。
お互いの家が近くだから、良くお姉さんの家に行くことがあったんだけど、夏場などは行くと必ずこの美咲お姉さんはパンツだけの《姿》でいたの。
パンツだけだから、大きく成り始めた<胸>が丸出しなのよ。
ある時私がお姉さんの家に遊びに行ったらちょうど小包を届けに来た郵便配達のおじさんが来たのよ。
その配達のおじさんは美咲お姉さんがパンツ一枚だけのオッパイ丸出しの《姿》で出て来たので驚いていたわ。
だけど、お姉さんの方はへっちゃらだったの。
まったく隠そうともしないで、伝票に判子を押してその小包を受け取っていたわ。
隠そうとしない美咲お姉さんの大きな《胸》が目に入ったきた郵便配達のおじさんの方がたじろいでいたみたいだったわ。
もちろん、その時にも美咲お姉さんのお母さん・・・小母さんもいたんだけど、《裸》のままで郵便配達のオジサンに応対している美咲お姉さんに<注意する>なんてことはしなかったわよ。
実はそのオバさんも家ではシミーズの《下着姿》だったの。
さすがに美咲お姉さんの様に《裸》ではなく、シミーズを着ていたけど、ブラも付けてないからオバさんのオッパイはシミーズを通して透けて見えているのよ。
そればかりか、夕方になると畑で農作業をしている美咲お姉さんのお父さんが帰って来て「庭」にタライを出して「行水」をして汗を流すんだけど、小父さんが上がった後は美咲お姉さんもだけど、この小母さんも同じ様に「行水」をするのよ。
美咲お姉さんちの「庭」といっても家の周りには塀はもちろん、垣根なんかもほとんどないから誰かがその横の小道を通ると丸見えになっちゃうのけど、それでも平気でこの小母さんも庭先で《裸》になって「行水」をしてたわ。
そして、「行水」を浴びた後は小母さんも美咲お姉さんと同じ様にオッパイ丸出しで、小父さんともども縁側で「夕涼み」をしていたわよ。
この美咲お姉さんの家族はまさしく『裸族』だったわよ。
そんな「環境」の中で育ったから、なおのこと、外でも《裸》になるなんてこの美咲お姉さんは平気だったんじゃないかしら。
さらにこのお姉さんは「恥ずかしいこと」を良くやる人だったわ。
滝に打たれている時に・・女の子の「立ちション」っていうのも変だけど・・・その場でオシッコをしていたわ。
もちろん、《全裸》のままでよ。
その時には、アソコを開き中腰になって男の子が「立ちション」して遠くに飛ばす時の様に・・!それを他の私たち年下の女の子にも同じ様なことをやらすのよ。
もちろん、男の子もいる前でよ!そして、男の子には「立ちション」をさせてそれを見たりするのよ。
し終わったあとは、「このまま滝の水で洗えば、紙で拭かなくていいから楽よね!」なんていいながら、オシッコしたあとのアソコを滝の水で洗っていたわ。
私たち年下の女の子は「なるほどなあ!」と思いながら真似していたわ。
それだけではなく、お姉さんのひとつ下の五年生の男の子がいたけど、その男の子のお兄ちゃんにいつも<Hなこと>をしていたの。
そのお兄ちゃんは大人しくその美咲お姉さんの言うことを良く聞くの!いつもお姉さんの「言いなり」なのよ!その私よりもふたつ年上の五年生のお兄ちゃん・・・名前は安雄で「ヤッちゃん」って呼ばれているんだけど、そのヤッちゃんの<おチンチン>を触って・・「ねえ、男の子はおチンチンをこう触って上げると大きくなるのよ!」って彼のおチンチンをイジりながらみんなに見せるのよ。
すると、本当にヤッちゃんの<おチンチン>が大きくなるの!!それをたまにするんだけど、ヤッちゃんは恥ずかしがることもなく、それなりに気持ちが良いのか美咲お姉さんのその「破廉恥な行為」をされるがままになっていたわ。
さらに、美咲お姉さんは私たち年下の女の子たちにも同じ様にヤッちゃんの「おチンチン」をイジらせたわ。
私たち年下の女の子たちも嫌がらずに、むしろ面白がって積極的にやっていたわ。
この時に男の子の「おチンチン」というものは手で触って上げると大きくなるし、さらには気持ち良くなるみたい!っていうことを知ったわ。
だけど、大きくなるものの、そのヤッちゃん《身体》はまだ<大人の身体>ではないみたいで、おチンチンもそれほど大きくはなく、それに「射精」というのはなかったみたいね。
それに美咲お姉さんも、私たち年下の女の子同様にそれほどには<大人の男の身体>の「知識」は持ち合わせてなかったみたいで、ただ面白おかしくヤッちゃんの、まだ、子供の「おチンチン」をイジッて「大きくすること」だけを楽しんでいる!というだけみたいだったわ。
だから、いつもヤッちゃんの「おチンチン」が大きくなるともうイジるのは止めていたの。
そして、美咲お姉さんや私たちに年下の女の子にイジられたヤッちゃんの「おチンチン」はそのまましばらくの間、大きく成りっぱなしだったわ。
なんかそれが面白くて、私なんか興味を持ってずっと見ていたわ。
美咲お姉さんを中心に《裸》のまま山の中で遊んでいる時に、私たちが住んでいる村から少し下った町に住んでいる昔からの顔見知りの「オジサン」が山菜取りにたまにやってくるのだけど、その時も美咲お姉さんは恥ずかしがらず、そして、《裸》を隠そうともせず平気で挨拶を交わしていたわ。
その時にはそのオジサンはお姉さんの《裸》を「美咲ちゃんは大きくなったなあ!」って言いながらジロジロと見ていたのだけど、それでも美咲お姉さんは平気だったわ。
そればかりか、私たちの山の中での<遊び>のひとつに枝に手が届くぐらいの木にぶら下がりブランコみたいに何度も何度も行ったり来たり揺らす<遊び>をするのだけど、ぶら下がったまま揺れている時には足が大きく広がってしまい、さらには膝が折れてガニ股の様な格好になっているので美咲お姉さんの大事なところが下から<丸見え>になっちゃうの。
割れ目の「筋」がそのままお尻の「筋」に繋がっているのが見えたの。
その時に私は「私のもああなって繋がっているんだわ!」と初めて知ったのよ。
そんな美咲お姉さんの様子をオジサンがすぐ近くでジロジロ見ながらニヤニヤしているんだけど、それでも美咲お姉さんは平気だったわ。
そういうことがなくても、そのオジサンが山菜取りに来て美咲お姉さんとすれ違っただけの時でも、何度も何度も振り返って美咲お姉さんのことを見ていたのだけど、それは美咲お姉さんの「白い肌」が余りにも綺麗だったから見惚れているのだと思っていたわ。
私でさえもお姉さんの《裸》を綺麗だと思っていたから、そのオジサンが見るのも当然なことだと思っていたの。
でも、あとで解る様になったのだけど、その時のそのオジサンは<男の人の目>で美咲お姉さんの《裸》を見ていたのよね。
そして、ある時からこのオジサンはたまに美咲お姉さんだけを連れて林の中に入って行くことがあるの。
私たちには「ちょっと美咲ちゃんに用があるからみんなはここにいてね!」って私たちに足留めをさせるのよ。
私たちは最初は気にも留めなかったけど、そのオジサンが美咲お姉さんを連れ出す回数が多くなったの。
私は、「いつもオジサンは美咲お姉さんを連れ出して何しているのだろう?」と気になったので、私一人そっと二人が入って行った林の中に入って後を追ったわ。
すると、林の奥の方のところのそこだけ木が途切れて芝生になっているところにそのオジサンがズボンとパンツだけを脱いだ下半身丸出しの状態で立っていたの!?その時は私の方からはオジサンの丸出しの<お尻>が見えていたの。
私は「何しているのだろう?」と興味シンシンで気付かれない様に近づき、そして、一本の大きな木の陰に隠れて二人の様子を見たの。
そこからはふたりの様子が真横から見えたのよ。
そしたら、オジサンの<おチンチン>が五年生の安雄ちゃん・・ヤッちゃんがみんなに触られた時の様に大きくなっていているのが見えたの。
大人のだから、ヤッちゃんが大きくなったのなんか比較にならないほど大きくて太いのよ。
そして、それが反り返っているの!!私、ビックリしちゃったわ!さらに、それ以上私を驚かす光景が目に飛び込んで来たわ。
なんと、その大きくなったのをオジサンは美咲お姉さんに触らせていたの。
美咲お姉さんは嫌がらずに触って時折オジサンに何か言われたみたいで頷いたり笑ったりしていて嫌がっている素振りはなかったわ。
すると、今度はオジサンがその場に横になったの。
そのまま横になったものだからオジサンのおチンチンが完全に上を向いていたわけ。
美咲お姉さんがその横に座ってその上に向いたオジサンのおチンチンを触った・・・というか、握っていたわ。
すると、オジサンがまた何か言っている様で、頷きながら言われた通りに・・か?・・・おチンチンを掴んでいる手を上下に手を動かしてマッサージみたいなことをさせたわ。
その間、オジサンは美咲お姉さんのおっぱいを触っているの。
最初は触られてくすぐったいのか、体をねじらせて嫌がる素振りをしていたんだけど、次第に嫌がることはもうしなくなり徐々に美咲お姉さんは真剣になってオジサンのを掴んでいる手を一生懸命に動かしていたわ。
そして、オジサンがさらに何か言っているらしく美咲お姉さんは何度も頷くの。
それに合わせてオジサンのを握っていた手をさらに早めて忙しくしごいていたわ。
すると、オジサンは気持ち良さそうに目をつぶってされるがままになっていたわ。
ヤッちゃんが美咲お姉さんをはじめみんなからおチンチンを触れてている時に、この時のオジサンの様に嫌がらず、むしろ気持ち良くしているみたいだったけど、この時のそのオジサンの様子を見て「大人の人も同じなんだなあ!」って思ったわ。
そうしてると、しばらくしてオジサンが体をガクガクさせたと思ったらおチンチンから何か『白いモノ』が飛び出して来て美咲お姉さんの手にいっぱいかかったわ。
そう、オシッコと違って白くドロッとしたモノよ。
いわゆる男の人の《精液》だったのね。
その時には私はまだそれが「精液」というモノだというのは解らなかったので、おチンチンから出るものは「オシッコ」だとばかり思っていたから、オシッコと違うモノが出て来たので本当に驚いてしまったの。
私はその間中、ドキドキしっぱなしで覗いて見ていたのだけど、その『白いモノ』が出て美咲お姉さんの手にかかってしまったのにも関わらず、オジサンに何か言われたらしくしばらくの間はその『白いモノ』が手にかかったままなおもオジサンのを握っていた手を動かしていたけど、また、オジサンに何か言われて手の「動き」を止めたわ。
だから、私はその<秘密のマッサージ>が終わったと思い、隠れて見ていたのがバレない様にその場から立ち去ってヤッちゃんや年下の子たちが遊んでいるいる元のところに戻ったわ。
すると、美咲お姉さんが戻って来て、オジサンが出した『白いモノ』で汚された手を、滝から流れ出した水が小さな川になっているところで洗っていたわ。
その時はオジサンに手を汚されたことで怒っている様子もなかったわ。
それどころか、洗い終えた時にちょうどそのオジサンがズボンを履いた元の姿で林から出て来たんだけど、その時に美咲お姉さんがまた何か言われたらしく、さらにはそのオジサンに<変なこと>をさせられたにも関わらず、それにうなずいて笑みをこぼしていたの??美咲お姉さんの「笑み」の意味はすぐに判ったわ。
オジサンにその<秘密のマッサージ>をして上げた代わりに美咲お姉さんは《おこづかい》をもらっていたみたいなの。
今思えば、オジサンは美咲お姉さんの《裸》に刺激されてしまったので、林の奥に連れ出して体を触ったりしていたのね。
そして、それだけじゃあ収まらないので興奮して大きくなったオジサンのモノを触らせしごかせて処理させていたんだわ。
いわゆる「手コキ」をさせていたのね。
終わった後、「このことは誰にも内緒だよ!」なんて言い聞かせて「口止め料」の《おこづかい》を上げていたんだと思うの。
きっとそうよ!美咲お姉さんは「面倒見」がいい人だったから、そのオジサンに頼まれても「イヤだ!」と言えずにやって上げたのだと思うのよ。
それに《おこづかい》までもらってたみたいだったから余計に「イヤだ!」とは言えなかったんじゃないかしら・・・!さらに、美咲お姉さんはいつもヤッちゃんの「おチンチン」をいじって大きくすることをしていたから、オジサンのを触ることも抵抗なく出来たんじゃあないかしら。
オジサンは小学生の美咲お姉さんに《悪さ》をしていたわけだけど、でも、いくら下半身に黒いモノがまったくなくて子供の様な「タテスジ」がはっきりのぞいているとしても、胸の膨らみは大きく<大人の女性>と言ってもいいぐらいな豊満な「身体」をまざまざ見せつけられれば「変な気」になり、《悪さ》をしてしまうのは仕方のないことよね。
今、大人になって男の人の「気持ち」も少しは判る様になったからそう思うのよ。
でも、それからすぐに私たちは外で《裸》になることを禁止されてしまったわ。
それはね、美咲お姉さんはそのオジサンに何度も《悪さ》をさせられたみたいで、その都度もらっていたと思う《おこづかい》が増えすぎてしまったのか美咲お姉さんは私たちにもその《おこづかい》の「おすそ分け」をしてくれたの。
ヤッちゃんと私だけなら、もらったことを親には内緒にしているけど、まだ幼い年下の子には無理よね。
私たちの仲で一番小さな小学校一年生の女の子・・・良子ちゃんて言うんだけど、その子が《おこづかい》を美咲お姉さんからもらったことを親に話しちゃったのね。
そしたら、当然のこと美咲お姉さんは親からその「出どころ」を追及されたわけ・・・もちろん<秘密のマッサージ>のこともバレてしまったの!もちろん、オジサンに《悪さ》をさせられていたのは美咲お姉さんひとりだったし、その《悪さ》の内容のことは(私は内緒で覗いていて知っていたけど・・)誰も知らないから、私たちには「美咲お姉さんが裸でいたからオジサンに身体を触られた・・・そういう風にイヤらしいことをされちゃうから、もう外では裸になって水浴びなどしてはいけません!」ということになったのよ。
美咲お姉さんはだいぶこっぴどく怒られたみたいで、それ以降は外で《裸》になることはきっぱりと止めたわ。
そして、しばらくの間、元気で明るかった美咲お姉さんは可哀そうなぐらいぐ暗く沈んでいたわよ。
怒られてしょげてしまった!・・・というよりも、大好きだった<外で裸になること>が出来なくなって落ち込んでいた!・・というのがどうやら本当みたいだったわ。
《悪さ》をしていたオジサンの方は、たぶん大人たちから締め上げられたのか、二度と山には入って来なくなったわ。
そればかりではなく、オジサンが住んでいる町からもいなくなっちゃったみたい。
それから、一年近く経った小学校4年生の夏休み前に父の仕事の都合で私たち家族はその九州の山を去って北九州のある町に移り住んだのだけど、それ以来、かつて暮らした九州のその山の中のあの「村」には今日まで一度も訪れたことはなかったわ。
今もたまに<美咲お姉さんのこと>が思い起こされるのだけど、その時には必ずと言っていいほど《裸》で・・・あの白く大きな胸を揺らしながら山の中を駆け回っていた美咲お姉さんの《姿》が思い出されてしまうの。
それだけ、《裸》でいた美咲お姉さんの印象が強いということなのよね。
今どうしているのかな?元気かな?会ってみたいわ。
[ 2015/08/27 13:00 ] 小学生のエッチな体験談 | TB(-) | CM(-)
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